NIKKEI TOP LEADER / FEATURED CASE
日経トップリーダー
2か月連続掲載
7月号「大事凡事」、8月号「その仕事、生成AIがやります」に連続掲載。AIを店主の右腕として、商品企画・集客・出店判断まで経営へ組み込む実践事例として紹介されました。
- 商品企画
- 集客・PR
- 出店分析
- 業務改善
AI-DRIVEN MANAGEMENT / TOKAI, AICHI
表の主役は、店頭に立つ家族とスタッフ。
その仕事を支える裏側で、4体のAIと店主が、考え、疑い、決めている。
01 / VERIFIED IN PRACTICE
これは未来の構想ではなく、唐揚げ店の日々の現場で動いている経営モデル。商品企画・出店分析・広報まで、AIと人が役割を分けて実装してきた過程が紹介されています。
広報担当アゲミを見るNIKKEI TOP LEADER / FEATURED CASE
7月号「大事凡事」、8月号「その仕事、生成AIがやります」に連続掲載。AIを店主の右腕として、商品企画・集客・出店判断まで経営へ組み込む実践事例として紹介されました。
講演・研修のご案内
商工会議所・自治体・学校・企業のご担当者さまへ。
小さな唐揚げ店で日々試しているAI活用とLINE集客を、身近な仕事の例からお話しします。
店主プロフィール
からあげ!ごっち 店主 / AI伴走家
2013年、愛知県東海市で「からあげ!ごっち」を開業。からあげグランプリ®塩ダレ部門で13年連続受賞(2014〜2026年)、最高金賞を2回受賞(2017年・2022年)しています。
店主自身がAIを商品企画・販促・出店判断などに取り入れ、LINE公式アカウントの運用にも取り組んでいます。日々の仕事で試したことをもとに、AIをどこで使い、人が何を判断するかをお伝えします。
AI伴走家として大切にしたいのは、「自分の仕事なら、ここから試せそう」と思える一歩を一緒に見つけることです。
講演実績
東海商工会議所 卸売業部会
現場発!AI活用で実現する
業務効率化と成果の出し方
受講者の感想・気づき(要約)
主催者提供のアンケート集計・要約資料に基づき、感想の一部をご紹介しています。原文引用ではありません。
対象者や開催目的に合わせて、身近な事例と実践内容を組み合わせます。
商工会議所・自治体・事業者向け
商品企画、文章づくり、情報整理など、店主が実際に取り組む仕事を題材に。AIごとの役割分担と、人が確かめるポイントを紹介します。
持ち帰ること:自分の仕事で試す最初の一歩。
店舗・地域事業者向け
LINEの配信内容、来店のきっかけづくり、配信後の振り返り。店舗での運用経験をもとに、AIを相談相手にしながら集客を考える方法をお話しします。
持ち帰ること:誰に、何を、いつ届けるかの考え方。
学校・探究学習向け
商品を考え、魅力を伝え、お客様に届ける。身近な商売を題材に、AIの答えを確かめ、自分で考えて決めることを学びます。
持ち帰ること:AIの提案に、自分の判断を加える視点。
講演・研修のご相談
「会員企業にAI活用のきっかけをつくりたい」「生徒に身近な仕事とAIを知ってほしい」など、企画段階からご相談いただけます。
お問い合わせ本文に、分かる範囲で次の内容をご記入ください。
講演料の目安:1〜2時間 5万円〜(税別・交通費別途)。対象・内容に応じてお見積もりします。
日程・内容・実施形式は、店舗営業との兼ね合いも含めてご相談のうえ調整します。
02 / THE ROSTER
得意分野の違う5人が、同じ現場を別の角度から見る。カードを選ぶと、チーム内の役割が起動します。
共感と発信のクリエイティブ担当
お客さまの声を受け取り、企画・文章・ビジュアルへ変換。ごっちの“らしさ”を、伝わる形にして外へ届けます。
「カラッと最高! アゲていこう!」共感と発信のクリエイティブ担当
お客さまの声を受け取り、企画・文章・ビジュアルへ変換。ごっちの“らしさ”を、伝わる形にして外へ届けます。
「カラッと最高! アゲていこう!」03 / DECISION PIPELINE
速さをAIに、責任を人に。ひらめきが現場の一皿になるまで、5つの知性がリレーします。
思いつく。対話と観察から、最初の火花を起こす。
広げる。トレンドと別視点を当て、選択肢を増やす。
確かめる。市場・競合・一次情報で、思い込みを削る。
組み立て、壊す。穴とリスクを見つけ、仕組みを直す。
決めて、現場で形にする。最後の責任は人が持つ。
04 / OUR POLICY
調査、比較、発想、整理。機械が得意な速度を、店の推進力に変える。
ひとつの答えで止まらない。別のAIが問い直し、思い込みを減らす。
最後に決めるのは店主。お客さまの顔が見える現場で、責任を持つ。
AI MANAGEMENT / OPEN CHANNEL
AI経営についての取材・登壇・コラボレーションのご相談を受け付けています。